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2月20日(土)に[アート・アニメーションのちいさな学校]のアニメーション監督術の6回目を受講しました。前回からほぼ2か月振り。
今回は、りんたろう監督。
アニメーション研究家の原口正宏さんが聞き手役(原口さんが聞き手役だと、話の交通整理的なことをしてくれてよい感じです。でも出しゃばることはされないので、質問に対して監督が話したい方にいってしまうこともありますが。)
会場はほぼ満員くらいでした(40人位か)。
「よなよなペンギン」「迷宮物語 ラビリンス*ラビリントス」の話が中心でした。自分は「よなよなペンギン」は未見。

12月26日(土)に[アート・アニメーションのちいさな学校]のアニメーション監督術の5回目を受講しました。
今回は、片渕須直監督。会場は満員でした(45人位か)。
今回はメモ取り・聞き取りがあまりうまくできませんでした。。
※記事中の「マイマイ新子と千年の魔法」のネタバレはちょっとだけです。

12月12日(土)に[アート・アニメーションのちいさな学校]のアニメーション監督術の4回目を受講しました。
今回は、アニメーション作家の相原信洋さん。
世界的に評価されている方なのですが、商業作品でないこともあり、詳しくない自分は知りませんでした。Webにも動画は上げられてないようで、作品未見でした。
講義中に作品を上映してもらいましたが、観ていて気持ちいい感覚的な面白い作品が多かったです(個人的に)。
会場はほぼ満員でした(40人位か)。

11月21日(土)に[アート・アニメーションのちいさな学校]のアニメーション監督術の3回目を受講しました。
今回は、原恵一監督。前回同様、アニメーション研究家の原口正宏さんが聴き手で進行。
会場は満員でした(45人位か。別部屋でモニタ視聴で受講した人がいたかどうかは不明)。
今回はメモも多く取っていたし、少し長めの記事です。講義後の懇親会での話も。
※記事中に監督作品のネタバレあります。

11月14日(土)に[アート・アニメーションのちいさな学校]のアニメーション監督術の2回目を受講しました。
今回は、細田守監督。アニメーション研究家の原口正宏さんが聴き手で進行。
会場は満員でした(40人位か)。(追記:後から聞いたのですが、人数多かったので別の部屋でモニタ視聴の人もいたとの事でした。その人数はわからず) 渡邊隆史さん(アニメプロデューサー)も来ていました。

「サマーウオーズ」の絵コンテをプロジェクターで映しながらの解説等もありました。※記事中に「サマーウオーズ」のネタバレあります。
以下、自分がとったメモと記憶をもとに箇条書きで。話の内容の全てをフォローしていない&できていません。
前回同様、自分で要点をまとめた事で監督の本意とは少し外れてしまった点もあるかもしれません。悪しからず。

最近のコメント

  • キョウ: 何だか理想的な先生ですね。 講義の話だけの印象だと、自分を自 続きを読む
  • なかにし: >どんな風に生徒たちに接していたのでしょう? まず、相原先生 続きを読む
  • キョウ: コメントありがとうございます。管理人のキョウです。 監督術で 続きを読む

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